苦しみそれ自体が喜び

「苦しさとスキルアップは比例しない」
「より少ない苦しさで、より大きな成果を上げることが大切」
少し前までそう考えていました。ボクシングを始めた当初も、つらい練習はなるべくやりたく無いと思ってました。
最近は考え方が変わって
「苦しさ自体がボクシングの報酬の1つ。苦しい思いをせずに強くなっても、それはボクシングの魅力の半分しか享受できていない」
と考えています。
こう考えるようになってから、今までより1つ強くなった気がします。
 

 
noteで記事にしました。