AIにエンジニアの仕事が奪われてる感が無い理由
- 非エンジニアが自分用の便利ツールを作っても、エンジニアの仕事量に大して影響しない
- 実装速度が上がると、実装しようと思う機能やサービスも増える
- 今まで工数的に諦めてたものを実装しようとする
- AIで生産性が2倍になっても、2倍働くわけじゃない
- 浮いた時間でAI情報のキャッチアップをしたり、環境改善の試行錯誤をしたり、単純にノンビリしたりしてる
- そもそも世の中全体で見ると、AIで生産性を爆上げしてるエンジニアは実はそんなに多くない
- 自分の周りに多いから錯覚してるだけ
- 理由は個人の情報感度の場合もあれば、会社のルール上の制約の場合もある